広島市西区 放課後等デイサービス(児童デイサービス)PLATZ古江の基本情報

広島市の放課後等デイサービス PLATZ古江

広島市西区の放課後等デイサービス PLATZ古江です♪

放課後等デイサービスPLATZ古江は、
広島市の認可を頂き、
2013年1月に広島市西区古江上にオープンしました。


広島市の放課後デイPLATZ古江玄関ホール 広島市の放課後デイPLATZ古江2階(体育館) 広島市の放課後デイPLATZ古江玄関
広島市の放課後デイPLATZ古江みんなの活動の時間 広島市の放課後デイPLATZ古江みんなの時間工作

PLATZとは、ドイツ語で「広場」の意味です。
プラッツと読みます。

子どもたちが、のびのび過ごせる楽しい広場でありたいと考えています。

SST(ソーシャルスキルトレーニング)

興味を持って、楽しんで遊ぶことで、子どもは発達していきます。

人間の脳は、
楽しく学んでいるときに、学習効果が上がります。

嫌いなことを嫌々やっていたり、
我慢しながら無理やりやっているときには、
学習効果は上がりにくいのです...

広島市の放課後デイPLATZ古江ソーシャルスキルトレーニング 広島市の放課後デイPLATZ古江 ソーシャルスキルトレーニング工作

子どもたちが自分の力を精いっぱい使ってできる活動を、
遊びの要素を取り入れながら行います。


ビジョントレーニング

ビジョントレーニングとは、

眼球運動、視力・視野、形態認知・視空間認知、目と体の協応という視覚能力向上の訓練です。

広島市の放課後デイPLATZ古江ビジョントレーニング 広島市の放課後デイPLATZ古江ビジョントレーニング

発達障がいのあるお子さんでは、
視力に問題はないにもかかわらず、“見え方”に問題がある視覚認知の問題により、
日常生活や学習で困難を抱えるお子さんが少なくありません。

ビジョントレーニングを行うことで、
読み・書きのほか運動や図画工作、日常の生活改善にも効果が期待できます。

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービスは、2012年(平成24年)4月に創設された障がいのある子どもたちを対象にした施設です。

児童福祉法を根拠法として、『学校通学中の障害児に対して、放課後や夏休み等の長期休暇中において、生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、学校教育と相まって障害児の自立を促進するとともに、放課後等の居場所づくりを推進』 することを目的としています。

利用対象の児童は、『学校教育法に規定する学校(幼稚園、大学を除く)に就学している身体に障害のある児童、知的障害のある児童又は精神に障害のある児童(発達障害児を含む)』とされています。

提供されるサービスは、『学校授業終了後又は休業日において、生活能力の向上のために必要な訓練、社会との交流の促進その他の便宜を供与』とされており、「児童福祉法の一部改正の概要について (厚生労働省社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課 )」には、以下のように列記されています。

 ・ 多様なメニューを設け、本人の希望を踏まえたサービスを提供。 
  ①自立した日常生活を営むために必要な訓練 
  ②創作的活動、作業活動 
  ③地域交流の機会の提供 
  ④余暇の提供 

 ・ 学校との連携・協働による支援 (本人が混乱しないよう学校と放課後等デイサービスのサービスの一貫性が必要) 

このため、放課後等デイサービスPLATZ古江では、ソーシャルスキルトレーニング(SST)とともに、ビジョントレーニングをメニューとして提供し、子どもたちの生活能力の向上を図っています。

広島市の放課後デイPLATZ古江ホームページのご案内

本サイトは、広島市の放課後デイPLATZ古江の基本情報ページです。

PLATZ古江の最新情報は、
広島市西区の放課後デイ PLATZ古江」ホームページでご確認ください。

また、「広島市の放課後デイPLATZ日誌」では、
PLATZ古江の毎日の様子をお伝えしています。